| 商品内容 |
- 1.商品特徴
- 2026年新茶ご予約受付中
冬の間、蓄えられた栄養がぎゅっと凝縮された「新茶」の季節がやってきました。
この時期だけの、若葉の瑞々しい香りと、とろりとした甘み。一口飲めば、口いっぱいに春の爽やかな風が広がります。
一年で最も活気にあふれる茶園から、摘みたての鮮度をそのままにお届けします。今しか味わえない「旬」の贅沢を、ぜひご自宅でお楽しみください。
【ご予約特別価格】通常価格1,600円→1,360円
ご予約期限:2026/4/20
お届け予定:2026/5/1頃
※お届け日は、天候により左右されますので、ご理解の上ご予約ください。
※通常商品との同時購入(同梱)について
通常商品と予約商品を同じカートでご注文いただいた場合:
予約商品が入荷次第、すべての商品をまとめて発送いたします。
通常商品を先に受け取りたい場合:
お手数ですが、通常商品と予約商品を別々に(カートを分けて)ご注文ください。その際、送料は注文ごとに発生いたします。
香ばしい「狭山火入れ香」独特の香ばしさや、甘く濃厚でコクのある味が特徴のお茶です。
関東の茶処、埼玉県西部の狭山丘陵(入間市、狭山市、所沢市)が、狭山茶の中心的な生産地です。
鹿児島や静岡などと比べ、寒い気候のためお茶の木の生育は遅く、通常5月の初旬に一番茶の収穫が始まり、6月中旬から後半にかけて二番茶の収穫をします。
“色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす”と、まだ鹿児島がお茶の産地として有名でなかった昔、「狭山茶摘み歌」に歌われたように、狭山茶は深い味わいが自慢です。(地元の歌として歌われていただけで、決して他産地が劣るというわけではありません)
狭山茶には、“狭山火入”と呼ばれる伝統的な仕上げ技法があります。
「火入れ」とは、茶畑から摘み取った生葉を荒茶製造という一次製造工程後にできるお茶を仕上げ段階<選別、成形、再乾燥>で熱を加えることにより、貯蔵性を高めるとともに、加熱香気を生成させて味や香りを向上させる工程です。
こうした狭山伝統の「狭山火入れ(さやまびいれ)」による独特の香ばしさや、甘く濃厚でコクのある味わいを、関東の銘茶、狭山深蒸茶でぜひお楽しみください。
【おすすめの淹れ方】
熱めのお湯でさっと淹れると、さわやかな香りとほどよい渋みが引き立ちます。
反対に、80度くらいまで冷ましたお湯でじっくり淹れると、旨みや甘みが引き立ちます。
渋みを抑え、旨みを引き出したい時は、氷水出しもおすすめです。茶葉はお湯で淹れる時よりも多めで、氷と水で抽出し、お好みの濃さでお飲みください。
ぜひ、新茶時期ならではのみずみずしい香りと、新芽の濃厚な甘味をご堪能ください。
|
- 2.注意事項
- 冷蔵庫で保存する場合は開封前に室温に戻してから開封してください。
|
- 3.パッケージサイズ
- 230×110×10(mm)
|
| 原材料 |
緑茶(国産)
|
| 保存方法 |
冷暗所にて保存してください。
|
| 製造者 |
磯田園製茶株式会社
|
| お問い合わせ窓口 |
- 1.電話番号及び受付時間
- 0120-21-22020120-21-2202
AM10:00~PM5:00(日曜定休)
|
- 2.メールアドレス
- isoda1info@isodaen.com
|