買い物かご

深蒸し新茶粉茶ティーバッグ 4g×20p

価 格
648円 税込
内容量
4g×20p
賞味期限(製造日より)
270
数 量
商品内容
1.商品特徴
お届け予定:2024/5/10頃
※お届け日は、天候により左右されますので、ご理解の上ご予約ください。

深蒸し新茶の粉茶をブレンドしました。
やぶきた、ゆたかみどり、さやまかおり、などの上級の深蒸し製法の新茶の製造段階ででる粉茶を、それぞれの特徴を吟味して、瑞々しい香りと、渋みが少なく濃厚な味わいを楽しんでいただける香味にブレンドし、お手軽につかえるティーバッグにしました。

粉茶といっても新茶の粉は、甘み成分を沢山含んでいますので、80度ほどのお湯で淹れていただくことをおすすめします。

【新茶】
新茶とは、その年の最初に出た新芽を摘んで作られるお茶(一番茶)を指します。
お茶の樹は、冬の間栄養を蓄え、春になって芽吹くと、年に数回収穫が行われます。その年の最初に摘んだものを一番茶と呼び、その後伸びてきた葉を摘んだものを二番茶、さらに三番茶、四番茶と続きます。一番茶は最も甘味や旨味成分を多く含み、温度管理をしながら保管され、1年を通して高級煎茶の原料として使われます。
この一番茶を、摘みたての4月~6月ごろまで新茶と呼ぶのです。摘みたての爽やかな香りを楽しめるのはこの時期だけ。ぜひ、旬の新茶を味わってみてください。

【おすすめの淹れ方】
ティーバッグの中身の粉茶は、パックの素材で抑えられるためお茶の抽出が抑えられる傾向がありますので、ゆっくりお茶が抽出されるのをお待ちいただくか、すこしティーバッグを動かしていただくと抽出がよくなりますので、お試しください。

熱めのお湯でさっと淹れると、さわやかな香りとほどよい渋みが引き立ちます。
反対に、80度くらいまで冷ましたお湯でじっくり淹れると、旨みや甘みが引き立ちます。
渋みを抑え、旨みを引き出したい時は、氷水出しもおすすめです。茶葉はお湯で淹れる時よりも多めで、氷と水で抽出し、お好みの濃さでお飲みください。

ぜひ、新茶時期ならではのみずみずしい香りと、新芽の濃厚な甘味をご堪能ください。
2.注意事項
冷蔵庫で保存する場合は開封前に室温に戻してから開封してください。
3.パッケージサイズ
215×120×40(mm)
原材料

緑茶(国産)

保存方法

冷暗所にて保存してください。

製造者

磯田園製茶株式会社

お問い合わせ窓口
1.電話番号及び受付時間
0120-21-22020120-21-2202 
AM10:00~PM5:00(日曜定休) 
2.メールアドレス
isoda1info@isodaen.com